今回の集会で内容を順次上げて参りますが、やはりこの内容「山神ゆたか 叫ぶ」山神ゆたかの演説から紹介せざるをえません!!

山神ゆたか 登場

会場を暗くし、会場の後ろからスポットライトを当て、曲と共に登場しました。
Web担当はスライドの担当として映写室から見ていたのですが、
普段、後援会のメンバーとして皆を引っ張っていてくれている背中が、当日は一段と大きく見えました。この男を応援していて、「間違いない!!」と強く思いました。

山神ゆたか 叫ぶ

堅忍不抜

山神ゆたかの座右の銘「堅忍不抜」
“どんなつらいことにも、耐え得る強い意志”、“なにくそー、という強い心”という意味です。
山神ゆたかの母校、小田原高校の校訓でもあります。

人生の中で、いつもこの言葉を胸に、大学、社会人での厳しい局面も、この『 堅忍不抜 』の精神で乗り越えてきたそうです。

その中で、“もっと人のために働きたい”“、“もっと地域に貢献したい”という思いが強くなり、思い切って退職し、町長選挙に挑戦することを決断したと、熱く語っていただきました

明治大学の公共政策大学院

大学院では、政治・行政の理論や実務を学び、全国から学びに来ている現職の首長さんや議員さんらと関わり強い人脈を作る事が出来たとのことです。
この人脈は「必ず」開成町の為に役に立つはずです

山神輝

開成町の元町長であり、山神ゆたかの父上でもあります。
Web担当が小学生の時の卒業式にいた山神輝さん印象に残っています。
父上が任期途中で他界され、無念を晴らしたい思いと、強く語りました。
スクリーンに映した、父上の写真に向かって「自分で決めたのだから、死に物狂いでやってみろ!と言ってくれるよな!」と語りかけました。父上は絶対に「やってみろ!」と言ってくれたはずです

野球

「野球とともに成長した人生と言っても過言ではありません。」
野球では常にキャプテンを務め、チームをまとめるキャプテンシーを学びました。それが町長と同じではないかと思いますが、適材適所の人材配置や組織を束ねる統率力など、町政においても十分に活かせると発言していました。
まさにそう思います。また、キャプテンは魅力的な人間で無いと、チームはバラバラになります。それが出来る男なのです。

大学時代、現在はバラエティーで活躍中の長嶋一茂さんと対戦したときのエピソードを語ってくれました。セオリー通りの配球をしたら、特大ホームランを打たれたそうです・・・さすが長嶋一茂さん

そのお返しに立教戦で山神ゆたかもホームランを打ったとの事でした。
本人は「運も持ち合わせている」と言っていました。それも大事な要素です。
あの松下幸之助さんは、面接で「あなたは運がいいですか?」と質問されたそうです。「運が悪い」と答えた人は、いくら学歴があっても不採用にしたとの事です。山神ゆたかは運を持っています!!

ちょっと長くなりましたね。
今日はここまで。明日は山神ゆたかの目指している内容などを掲載予定です。